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8月4日 金曜日 晴れときどき曇り

 10時半に起きるも起きれずだらだら。ゴーヤーちゃんぷる食べて、また転がっていて4時半くらいにやっとPC前にきた。疲れている。やっと何もない日だった。

 メール、連絡などを確認していたら教皇謁見の可能性がでてきた。まじかよ、ワロタ。ブログを更新して、さて夕食かなと思っていたら某IT企業務めの友人が京都に来ているらしく会えないか、との連絡。自転車で繁華街へと向かう途中、夕暮れがきれい。

 昨日の怪談をきいたせいで、民俗学について知りたいと思い、タイトルとジャケットで『21世紀の民俗学』なるものを購入。一話だけ読んだが、自撮棒と妖怪というのはなるほど、おもしろい。続きが楽しみである。

 バーガーキングを食べて腹パンおっさんになった。新婚ながら久しぶりの独身を楽しんだという友人いわく、明日の淀川花火はグランフロントのオフィスから皆で眺めるそうである。何それ羨ましい。クーラーの効いたオフィスで人混みに悩まされず、職場の皆と一杯空けるということか。一度でいいから、そういうハイソな花火を経験してみたいものである。そういえば今日からトランスフォーマーであるが、疲れていて見に行けなかったが楽しみ。

21世紀の民俗学

21世紀の民俗学

  • 作者: 畑中章宏
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2017/07/28
  • メディア: 単行本
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